「Hey, No!!!!!!!!!!!!!!!!」から始まったマロンのしつけ履歴です

しつけ日
コメント
コスト
2000/12/17-
2000/12/23
この時はマロンパパが欧州出張になったため、お預かりです(6泊)。ところで請求書に「マロン号お預かり」と書いてありました。「マロン号」っていったい。。。
\30,000
2000/09/08-
2000/09/22
前回のトレーニングでしばらくの間はすごくよい子で、こちらもいろいろ楽しめたのですが、図に乗っていろんな犬と自由に遊んでいたり、コマンドもおろそかにしているうちにだんだんいうことを聞かなくなって、特に他の犬や猫を見ると飛び出すようになったり、家の中のイタズラがひどくなってきたので、またボンバー(マロンの先生。ボンバーヘッドのため)のところに預けました。前回3m投げられたので懲りたのか、ボンバーのことは「100%いうことを聞く」そうで、「教えることがない」ということでした。トレーニング後の2週間が「マロン階級闘争期間」だそうで、この間にマロンにあきらめさせることがいい犬になるこつだそうです。さあ、パパとママはがんばりますよ!
\45,000
2000/06/08-
2000/06/30

ずっと習っていた先生とはそれまでだったのですが、おなかがよくなったり、基本コマンドは効くようになりました。とはいっても「散歩中に引っ張る」「においをかぐ」などはまだまだひどいものだったし、ママも育犬で疲れ果ててしまったので、マロンを買ってきたラブラドル専門店で預かり訓練を3週間お願いすることになりました。最初の2週間はずっと預かりっぱなしで、さびしいものの、正直「ちょっとホッとした」ので久しぶりに平和な日々をパパとママは過ごせました。最後の1週間は通 いレッスンだったのですが、最初にあったときはマロンとは別人の顔になっていて、「無茶苦茶おとなしい」!ノーリードでヒールができ、ステイをするのでちょーおどろきでした。実はスパルタだったのでそうしていただけだったのですが(3m投げられた!)、結局リードは引っ張らなくなり、また怒られると怖いことがようやくわかったようで、今まで一番効果 的なレッスンでした。ほめることも重要ですが、ちゃんとしかることもすごく重要です!

\69,000
2000/05/28
散歩レッスンが始まったのですが、閑静な住宅街でやっているのに先生は大声でしかったり、ほめたりするので近所の人がでてきて恥ずかしい思いをしました。またレッスン中に彼女のスピカちゃんが来たので遊ばせようとしたら、「遊ぶ相手は先生が選ぶ」と宣言されてしまったので、パパとママがぶちぎれて、その先生とはそれっきりになってしまいました。マロン曰く「スピカちゃんは永遠の彼女なの!絶対遊ぶの!」パパママ曰く「マロンはうちの犬なの!うちの犬の遊び相手はうちが決めるの!」
\5,500
2000/05/21
うちはどうも怒り方がしつこいらしく、怒るときは短くはっきりとと怒られました。
\5,500
2000/05/14
このときは怒り方と一人遊び用のグッズについての指導がありました。ケージを揺らす、マロンの上にまたがって力を抜くまでにらみつけたりする、無視をするなどの方法です。またコングにいろんなものを塗って、2〜3個あたえれば一人で遊ぶとのことなので、その方法も習いました(結局、ケージを揺らす→驚きもしない、コング→10秒ぐらい遊ぶけどすぐに寂しがって泣き出す、とあまり効果 はありませんでしたが、無視はまあまあ効きました)
\5,500
2000/05/01
先生が「佐良直美」の何とか教室で勉強にいったので、ちょっとトレーニングがあいてしまいました。このときは散歩の際の飛びつきやにおいかぎを治すトレーニングで、基本的にやりそうな前に飼い主が気がついて、先手を打ってコマンドを出し。エサを与えるというものでした。そのうちにどうしたらエサがもらえるかを考えるようになるので行儀がよくなるとのこおtでした。やりそうな気配を感じ取るのに神経を集中しなくてはならないので、結構つかれました。。。
\5,500
2000/04/09
このときなにやったかなあ。。。メモがないのでわすれちゃいました。
\5,500
2000/04/02
パパが病気で寝ていたため、ママとマロンだけのレッスンとなりました。このときは下痢や食糞などについての相談がメインで、「ユーカヌバを与えると食糞する傾向にある」「下痢が続くようなら食事を代えた方がよい」「シーミールの入ったサプリメントを与えるといい」などのアドバイスをもらったので、実行してみました(結局ユーカヌバは食糞とは関係なく、サプリメントはまあまあ効いたようです。結局食事の量 のコントロールが下痢と食糞には一番重要なようです)
\5,500
2000/03/26
このときぐらいから部屋の中での基本訓練が始まりました。先生の方針は「ほめてしつける」「トリートを有効に使う」というもので、最近の流行のテリーライアン系の指導方法のようです。後を付けさせて、手を差し出したときにマロンが鼻をくっつければトリートをあげるという指導をし始めたのもこのころです(やたら鼻を押しつけるようになって困ったのですが)
\5,500
2000/03/20
困っているトイレから教えてもらうことになりました。ゴハンのあとや起きたあとにはトイレのあるベランダに連れて行き、「プープー、ピーピー」を声をかけてねばり強くさせろとのことなのでがんばってみたところ、ちゃんとトイレでするではありませんか!このとき「マロンは外面 がいい」ということが発見されました。いつもはしないくせに先生の前だけしやがって、このやろう。
\5,500
2000/03/12
「Hey! No!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」の先生をあきらめて、いろんな本でしつけ教室を探したところ、割と近くに通 いの先生がいることがわかり早速申し込みました。その先生は1回5000円で、時間も割と融通 を持ってやってくれるので、「延長料金も取られない」と安心して続けることにしました」
\5,500
2000/02/27
マロンが来て1ヶ月、年齢で3ヶ月半になって、「朝泣きをする」「トイレトレーニングができていない」「散歩中引っ張る」などいろいろ問題が起こっていたので、いつも通 っている獣医さんに相談したところ、とある通いの先生を紹介してくれました。早速来ていただいたのですが、マロンが先生をお出迎えして飛びついたところいきなり「Hey! No!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」とすごく低くて野太い声で(先生は女性の方です)、怒られました。マロンがビビったのは当然ですが、パパもママもビビってしまって、なおかつ予告なく延長料金を請求されたのでその先生は1回きりで終わりました。
\15,500

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